肉用子牛生産者補給金

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肉用子牛生産者補給金制度

 県内家畜人工授精所からの発注受け、一般社団法人家畜改良事業団の「生産精液」および事業団から購入した「斡旋精液」等を購入し、家畜人工授精所に販売します。これにより、県内生まれの肉用牛および乳用牛の改良を図ります。
 併せて、家畜凍結精液の保管に必要な液体窒素の斡旋販売を行っています。

肉用子牛価格安定制度概要図

 生産者補給金は、肉用子牛の平均売買価格(品種別・四半期毎)が毎年度決定する保証基準価格を下回った場合に交付されます。
 具体的には、四半期毎に告示される肉用子牛の平均売買価格が保証基準価格を下回った場合に、その期間中に肉用子牛を販売、または、自家保留していれば、生産者補給金が交付されます。

子牛イラスト

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令和5年度第2四半期の生産者補給金

令和5年度第2四半期(令和5年7月~9月)は黒毛和種について平均売買価格が保証基準価格を下回ったため、生産者補給金が交付されました。

 

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令和6年度肉用子牛の保証基準価格および合理化目標価格

農林水産省は令和6年度肉用子牛の保証基準価格および合理化目標価格を次のとおり決定しました。

 

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