肉用牛肥育経営安定交付金制度(牛マルキン)


<第1業務年間 平成31年12月〜令和4年3月>

・本県の補てん金単価の算定基礎計算は独立行政法人農畜産業振興機構で算定する全国方式としています。
・設定計算は当分の間、毎月単位となりますので、円滑な事務処理にご協力をお願いします。
繁殖雌牛や種雄牛は対象となりませんのでご注意ください。詳しくはこちら

令和2年度肥育牛経営等緊急支援特別対策事業(肥育生産支援事業)

補てん金の公表

肉用牛肥育経営安定制度

令和3年度
令和3年07月
令和3年06月令和3年05月令和3年04月


令和2年度
令和3年03月令和3年02月令和3年01月
令和2年12月令和2年11月令和2年10月
令和2年09月令和2年08月令和2年07月
令和2年06月令和2年05月令和2年04月


平成31年度
令和2年03月令和2年02月令和2年01月
令和1年12月令和1年11月令和1年10月
令和1年09月令和1年08月令和1年07月
令和1年06月令和1年05月平成31年04月

平成30年度
平成31年03月
平成31年02月平成31年01月平成30年12月


牛マルキン 第3業対
平成30年度
平成30年12月平成30年11月平成30年10月
平成30年09月平成30年08月平成30年07月
平成30年06月平成30年05月平成30年04月

平成29年度
平成30年03月平成30年02月平成30年01月
平成29年12月平成29年11月平成29年10月
平成29年09月平成29年08月平成29年07月
平成29年06月平成29年05月平成29年04月

平成28年度
平成29年03月平成29年02月平成29年01月
平成28年12月平成28年11月平成28年10月
平成28年09月平成28年08月平成28年07月
平成28年06月平成28年05月平成28年04月



平成27年度
平成28年03月平成28年02月平成28年01月
平成27年12月平成27年11月平成27年10月
平成27年09月平成27年08月平成27年07月
平成27年06月平成27年05月平成27年04月


平成26年度
平成27年03月平成27年02月平成27年01月
平成26年12月平成26年11月平成26年10月
平成26年09月平成26年08月平成26年07月
平成26年06月平成26年05月平成26年04月


平成25年度
平成26年03月 平成26年02月 平成26年01月
平成25年12月 平成25年11月 平成25年10月
平成25年09月 平成25年08月平成25年07月
平成25年06月 平成25年05月 平成25年04月

補てん金算定基礎経過表

肉専用種
(PDF)
交 雑 種
(PDF)
乳 用 種
(PDF)

収益性と生産費の推移グラフ
(pdf)

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これまでの基金造成 補てん金交付状況


T.第2業務対象年間(H25.4-H28.3) 基金管理表

1 肉専用種(PDF)2 交 雑 種(PDF)3 乳用種(PDF)

U.個体登録頭数の月別推移と年次比較(PDF)

V.第1業務対象年間 (H22.4-H25.3) 基金管理表

1 肉専用種(PDF)3 交 雑 種(PDF)3 乳 用 種(PDF)

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肉用牛肥育経営安定制度

R3年7月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         − 円*

2.交雑種  :    36,498.9円 

3.乳用種  :    29,957.7円


 交付金単価の確定値は、令和3年11月上旬に公表します。
 なお、令和2年6月分より肉専用種の積立金が不足しているため、国費分のみ(4分の3相当額*)の支払となります。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,298,679743,804453,297
標準的生産費  (B)1,214,712791,025493,250
差額 (C)=(A)−(B)83,967△47,221 △39,953
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  -42,498.935,957.7
暫定交付金単価 (概算払)(D)−6,000-36,498.929,957.7
暫定交付金単価(概算払)(4分の3相当額)---

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、標準的生産費と標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から6,000円を控除した額。

R3年6月 交付金単価

 令和3年4月・5月に販売された交付対象牛に適用する同要綱第4の8の精算払の額については、下記の確定値により算出された交付金の額と概算払の額との差額になります。
 また、令和2年6月分より肉専用種の積立金が不足したため、国費分のみ(4分の3相当額*)の支払となります。



1.肉専用種 :         0 円*

2.交雑種  :    26,485.2円

3.乳用種  :    29,786.4円

                 令和3年度牛マルキン交付金算定基礎【令和3年6月】

                    (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,287,796748,422449,956
標準的生産費  (B)1,233,162777,850483,052
差額 (C)=(A)−(B)54,634 △29,428 △33,096
交付金単価 (D)=|(C)|×0.926,485.229,786.4

注:枝肉市場価格等は消費税抜きで算定。

令和3年度牛マルキン交付金算定基礎  (単位:円/頭)
販 売 月 肉 専 用 種  交  雑  種  乳  用  種 
令和3年4月確定値− 円− 円35,362.8円
(概算払)( − 円)( − 円)(33,157.4円)
精算払の額− 円− 円2,205.4円
令和3年5月確定値− 円− 円21,505.5円
(概算払)( − 円)( − 円)(21,420.5円)
精算払の額− 円− 円85円

R3年5月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         − 円*

2.交雑種  :         − 円 

3.乳用種  :    21,420.5円


 交付金単価の確定値は、令和3年8月上旬に公表します。
 なお、令和2年6月分より肉専用種の積立金が不足しているため、国費分のみ(4分の3相当額*)の支払となります。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,284,031792,034449,161
標準的生産費  (B)1,236,691767,591477,406
差額 (C)=(A)−(B)47,34024,443 △28,245
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  --25,420.5
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,000--21,420.5
暫定交付金単価(概算払)(4分の3相当額)---

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、標準的生産費と標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R3年4月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         − 円*

2.交雑種  :         − 円 

3.乳用種  :    33,157.4円


 交付金単価の確定値は、令和3年8月上旬に公表します。
 なお、令和2年6月分より肉専用種の積立金が不足しているため、国費分のみ(4分の3相当額*)の支払となります。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,332,032800,696441,637
標準的生産費  (B)1,235,025756,376482,923
差額 (C)=(A)−(B)97,00744,320 △41,286
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  --37,157.4
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,000--33,157.4
暫定交付金単価(概算払)(4分の3相当額)---

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、標準的生産費と標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R3年3月 交付金単価

 令和3年1月・2月に販売された交付対象牛に適用する同要綱第4の8の精算払の額については、下記の確定値により算出された交付金の額と概算払の額との差額になります。
 また、令和2年6月分より肉専用種の積立金が不足したため、国費分のみ(4分の3相当額)*の支払となります。



1.肉専用種 :         0 円*

2.交雑種  :    26,658.9円

3.乳用種  :    54,922.5円

                 令和3年度牛マルキン交付金算定基礎【令和3年3月】

                    (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,316,967751,301434,717
標準的生産費  (B)1,252,091780,922495,742
差額 (C)=(A)−(B)64,876 △29,621 △61,025
交付金単価 (D)=|(C)|×0.926,658.954,922.5
交付金単価 (4分の3相当額)



令和3年度牛マルキン交付金算定基礎  (単位:円/頭)
販 売 月 肉 専 用 種  交  雑  種  乳  用  種 
令和3年1月確定値− 円22,759.2円43,453.8円
3/4相当額− 円  
(概算払)( − 円)(19,405.4円)(39,958.7円)
(3/4相当額)( − 円)
精算払の額− 円3,353.8円3,495.1円
令和3年2月確定値− 円82,541.7円48,483.9円
3/4相当額− 円   
(概算払)( − 円)(79,618.1円)(45,662.9円)
(3/4相当額)( − 円)
精算払の額− 円2,923.6円 2,821.0円

R3年2月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         − 円*

2.交雑種  :    79,618.1円 

3.乳用種  :    45,662.9円


 交付金単価の確定値は、令和3年5月上旬に公表します。
 なお、令和2年6月分より肉専用種の積立金が不足しているため、国費分のみ(4分の3相当額*)の支払となります。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,281,953717,773442,259
標準的生産費  (B)1,253,412810,682497,440
差額 (C)=(A)−(B)28,541 △92,909 △55,181
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  -83,618.149,662.9
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,000-79,618.145,662.9
暫定交付金単価(概算払)(4分の3相当額)---

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、標準的生産費と標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R3年1月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         − 円*

2.交雑種  :    19,405.4円 

3.乳用種  :    39,958.7円


 交付金単価の確定値は、令和3年5月上旬に公表します。
 なお、令和2年6月分より肉専用種の積立金が不足しているため、国費分のみ(4分の3相当額*)の支払となります。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,288,961760,481442,341
標準的生産費  (B)1,253,062786,487491,184
差額 (C)=(A)−(B)35,899 △26,006 △48,843
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  -23,405.443,958.7
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,000-19,405.439,958.7
暫定交付金単価(概算払)(4分の3相当額)---

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、標準的生産費と標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R2年12月 交付金単価

 令和2年10月・11月に販売された交付対象牛に適用する同要綱第4の8の精算払の額については、下記の確定値により算出された交付金の額と概算払の額との差額になります。
 また、6月分より肉専用種の積立金が不足したため、国費分のみ(4分の3相当額)*の支払となります。



1.肉専用種 :         − 円*

2.交雑種  :    29,124.9円

3.乳用種  :    38,791.8円

                 令和2年度牛マルキン交付金算定基礎【令和2年12月】

                    (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,355,823786,997442,419
標準的生産費  (B)1,277,439819,358485,521
差額 (C)=(A)−(B)78,384 △32,361 △43,102
交付金単価 (D)=|(C)|×0.929,124.938,791.8
交付金単価 (4分の3相当額)



令和2年度牛マルキン交付金算定基礎  (単位:円/頭)
販 売 月肉 専 用 種 交  雑  種  乳  用  種 
令和2年10月確定値− 円131,468.4円37,969.2円
3/4相当額− 円  
(概算払)( − 円)(127,468.4円)(33,969.2円)
(3/4相当額)( − 円)
精算払の額− 円4,000.0円4,000.0円
令和2年11月確定値− 円79,365.6円38,144.7円
3/4相当額− 円   
(概算払)( − 円)(75,365.6円)(34,144.7円)
(3/4相当額)( − 円)
精算払の額− 円4,000.0円 4,000.0円

R2年11月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         − 円*

2.交雑種  :    75,365.6円

3.乳用種  :    34,144.7円


 交付金単価の確定値は、令和3年2月上旬に公表します。
 なお、令和2年6月分より肉専用種の積立金が不足しているため、国費分のみ(4分の3相当額*)の支払となります。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,357,517737,203448,127
標準的生産費  (B)1,277,609825,387490,510
差額 (C)=(A)−(B)79,908 △88,184 △42,383
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  -79,365.638,144.7
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,000-75,365.634,144.7
暫定交付金単価(概算払)(4分の3相当額)---

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、標準的生産費と標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R2年10月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         −  円*

2.交雑種  :   127,468.4円

3.乳用種  :    33,969.2円


 交付金単価の確定値は、令和3年2月上旬に公表します。
 なお、令和2年6月分より肉専用種の積立金が不足しているため、国費分のみ(4分の3相当額*)の支払となります。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,282,440672,479445,862
標準的生産費  (B)1,278,013818,555488,050
差額 (C)=(A)−(B)4,427 △146,076 △42,188
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  -131,468.437,969.2
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,000-127,468.433,969.2
暫定交付金単価(概算払)(4分の3相当額)---

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、標準的生産費と標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R2年9月 交付金単価

 令和2年7月・8月に販売された交付対象牛に適用する同要綱第4の8の精算払の額については、下記の確定値により算出された交付金の額と概算払の額との差額になります。
 また、6月分より肉専用種の積立金が不足したため、国費分のみ(4分の3相当額)*の支払となります。



1.肉専用種 :    64,562.4円*

2.交雑種  :   163,894.5円

3.乳用種  :    39,206.7円

                 令和2年度牛マルキン交付金算定基礎【令和2年9月】

                    (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,159,295641,221447,289
標準的生産費  (B)1,254,943823,326490,852
差額 (C)=(A)−(B) △95,648 △182,105 △43,563
交付金単価 (D)=|(C)|×0.986,083.2163,894.539,206.7
交付金単価 (4分の3相当額)64,562.4--



令和2年度牛マルキン交付金算定基礎  (単位:円/頭)
販 売 月肉 専 用 種 交  雑  種  乳  用  種 
令和2年7月確定値119,403.0円180,387.9円39,031.2円
3/4相当額89,552.25円  
(概算払)(115,403.0円)(176,387.9円)(35,031.2円)
(3/4相当額)(86,552.25円)
精算払の額3,000.0円4,000.0円4,000.0円
令和2年8月確定値108,327.6円153,076.5円51,616.8円
3/4相当額81,245.7円   
(概算払)(104,327.6円)(149,076.5円)(47,616.8円)
(3/4相当額)(78,245.7円)
精算払の額3,000.0円4,000.0円 4,000.0円

R2年8月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :    78,245.7円*

2.交雑種  :   149,076.5円

3.乳用種  :    47,616.8円


 交付金単価の確定値は、令和2年11月上旬に公表します。
 なお、6月分より肉専用種の積立金が不足しているため、国費分のみ(4分の3相当額*)の支払となります。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,134,995656,939449,173
標準的生産費  (B)1,255,359827,024506,525
差額 (C)=(A)−(B) △120,364 △170,085 △57,352
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  108,327.6153,076.551,616.8
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,000104,327.6149,076.547,616.8
暫定交付金単価(概算払)(4分の3相当額)78,245.7--

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、標準的生産費と標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R2年7月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :    86,552.25円*

2.交雑種  :   176,387.9円

3.乳用種  :    35,031.2円


 交付金単価の確定値は、令和2年11月上旬に公表します。
 なお、6月分より肉専用種の積立金が不足しているため、国費分のみ(4分の3相当額*)の支払となります。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,122,531617,687450,921
標準的生産費  (B)1,255,201818,118494,289
差額 (C)=(A)−(B) △132,670 △200,431 △43,368
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  119,403.0180,387.939,031.2
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,000115,403.0176,387.935,031.2
暫定交付金単価(概算払)(4分の3相当額)86,552.25--

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R2年6月 交付金単価

 令和2年4月・5月に販売された交付対象牛に適用する同要綱第4の8の精算払の額については、下記の確定値により算出された交付金の額と概算払の額との差額になります。
 また、6月分より肉専用種の積立金が不足したため、国費分のみ(4分の3相当額)*の支払となります。



1.肉専用種 :   158,231.475円*

2.交雑種  :   190,413.9円

3.乳用種  :    48,078.9円
                 令和2年度牛マルキン交付金算定基礎【令和2年6月】

                    (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
交付金単価210,975.3190,413.948,078.9
交付金単価(4分の3相当額)158,231.475--


                    (単位:円/頭)
販 売 月肉 専 用 種 交  雑  種  乳  用  種 
令和2年4月確定値237,113.1円148,130.1円52,145.1円
(概算払)(233,113.1円)(144,130.1円)(48,145.1円)
精算払の額4,000.0円4,000.0円4,000.0円
令和2年5月確定値178,214.4円146,220.3円46,925.1円
(概算払)(174,214.4円)(142,220.3円)(42,925.1円)
精算払の額4,000.0円4,000.0円 4,000.0円

R2年5月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :   174,214.4円 

2.交雑種  :   142,220.3円 

3.乳用種  :    42,925.1円


 交付金単価の確定値は、令和2年8月上旬に公表します。
 なお、積立金が不足することとなった都道府県においては、国費分のみ(4分の3相当額)の支払となりますが、現在のところ、滋賀県はこれに該当しません。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,043,009612,557454,016
標準的生産費  (B)1,241,025775,024506,155
差額 (C)=(A)−(B) △198,016 △162,467  △52,139
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  178,214.4146,220.346,925.1
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,000174,214.4142,220.342,925.1

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R2年4月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :   233,113.1円 

2.交雑種  :   144,130.1円 

3.乳用種  :    48,145.1円


なお交付金単価の確定値は、令和2年8月上旬に公表します。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)   977,129   603,550   448,165
標準的生産費  (B)  1,240,588   768,139   506,104
差額 (C)=(A)−(B) △263,459 △164,589  △57,939
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9    237,113.1  148,130.1   52,145.1
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,000  233,113.1  144,130.1   48,145.1

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R2年3月 交付金単価

 令和2年1月・2月・3月に販売された交付対象牛の精算払いの額は、下記のとおりで、1月・2月の概算払いとの差は精算払いの額となります。



1.肉専用種 :    95,049.0円 

2.交雑種  :   116,715.6円 

3.乳用種  :    54,562.5円
                 令和2年度牛マルキン交付金算定基礎【令和2年3月】

                    (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,106,876648,172449,844
標準的生産費  (B)1,212,486777,856520,469
差額 (C)=(A)−(B)△105,610△129,684△60,625
交付金単価 (D)=|(C)|×0.995,049.0116,715.654,562.5

                     注:枝肉市場価格等は消費税抜きで算定。


                    (単位:円/頭)
販 売 月肉 専 用 種 交  雑  種  乳  用  種 
令和2年1月確定値−円−円47,339.1円
(概算払)(−円)(−円)(43,339.1円)
精算払の額−円−円4,000.0円
令和2年2月確定値−円24,121.8円39,319.2円
(概算払)(−円)(20,121.8円)(35,319.2円)
精算払の額−円4,000.0円 4,000.0円

R2年2月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :    20,121.8円 

3.乳用種  :    35,319.2円


なお交付金単価の確定値は、令和2年5月上旬に公表します。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,241,436735,446453,189
標準的生産費  (B)1,180,943762,248496,877
差額 (C)=(A)−(B)60,493△26,802△43,688
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  24,121.839,319.2
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,00020,121.835,319.2

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R2年1月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :         0  円 

3.乳用種  :    43,339.1円


なお交付金単価の確定値は、令和2年5月上旬に公表します。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,317,324764,724453,968
標準的生産費  (B)1,233,955759,944506,567
差額 (C)=(A)−(B)83,3694,780△52,599
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  47,339.1
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,00043,339.1

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R1年12月 交付金単価

 令和元年10月・11月・12月に販売された交付対象牛の精算払いの額は、下記のとおりで、10月・11月の概算払いとの差は精算払いの額となります。



1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :         0  円 

3.乳用種  :    63,042.3円
                 令和元年度牛マルキン交付金算定基礎【令和元年12月】

                  (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,378,111769,343457,212
標準的生産費  (B)1,232,567761,133527,259
差額 (C)=(A)−(B)145,5448,210△71,047
交付金単価 (D)=|(C)|×0.963,042.3

                     注:枝肉市場価格等は消費税抜きで算定。


                    (単位:円/頭)
販 売 月肉 専 用 種 交  雑  種  乳  用  種 
令和元年10月確定値−円15,271.2円48,722.4円
(概算払)(−円)(11,271.2円)(44,722.4円)
精算払の額−円4,000.0円4,000.0円
令和元年11月確定値−円356.4円53,726.4円
(概算払)(−円)(−円)(49,726.4円)
精算払の額−円−円 4,000.0円

R1年11月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :         0  円 

3.乳用種  :    49,726.4円


なお交付金単価の確定値は、令和2年2月上旬に公表します。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,353,020754,720460,914
標準的生産費  (B)1,240,374755,116520,610
差額 (C)=(A)−(B)112,646△396△59,696
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  356.453,726.4
暫定交付金単価 (概算払)(D)−4,00049,726.4

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R1年10月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :    11,271.2円 

3.乳用種  :    44,722.4円


なお交付金単価の確定値は、令和2年2月上旬に公表します。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,260,466742,229459,766
標準的生産費  (B)1,212,128759,197513,902
差額 (C)=(A)−(B)48,338△16,968△54,136
暫定交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  15,271.248,722.4
交付金単価 (概算払)(D)−4,00011,271.244,722.4

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R1年9月 交付金単価

 令和元年7月・8月・9月に販売された交付対象牛の精算払いの額は、下記のとおりで、7月・8月の概算払いとの差は精算払いの額となります。



1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :         0  円 

3.乳用種  :    28,826.1円
                 令和元年度牛マルキン交付金算定基礎【令和元年9月】

                  (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,289,895758,838459,766
標準的生産費  (B)1,191,884749,128491,795
差額 (C)=(A)−(B)98,0119,710△32,029
交付金単価 (D)=|(C)|×0.928,826.1

                     注:枝肉市場価格等は消費税抜きで算定。


                    (単位:円/頭)
販 売 月肉 専 用 種 交  雑  種  乳  用  種 
令和元年7月確定値−円−円35,702.1円
(概算払)(−円)(−円)(31,702.1円)
精算払の額−円−円4,000.0円
令和元年8月確定値−円−円26,905.5円
(概算払)(−円)(−円)(22,905.5円)
精算払の額−円−円 4,000.0円

R1年8月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :         0  円 

3.乳用種  :    22,905.5円


なお交付金単価の確定値は、令和元年11月上旬に公表します。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,296,440768,876464,946
標準的生産費  (B)1,258,695765,843494,841
差額 (C)=(A)−(B)37,7453,033△29,895
暫定交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  26,905.5
交付金単価 (概算払)(D)−4,00022,905.5

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R1年7月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :         0  円 

3.乳用種  :    31,702.1円


なお交付金単価の確定値は、令和元年11月上旬に公表します。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,328,576770,912462,442
標準的生産費  (B)1,223,149767,315502,111
差額 (C)=(A)−(B)105,4273,597△39,669
暫定交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  35,702.1
交付金単価 (概算払)(D)−4,00031,702.1

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

R1年6月 交付金単価

 平成31年4月・令和元年5月・6月に販売された交付対象牛の精算払いの額は、下記のとおりで、4月・5月の概算払いとの差は精算払いの額となります。



1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :         0  円 

3.乳用種  :    31,029.3円
                 令和元年度牛マルキン交付金算定基礎【令和元年6月】

                    (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,292,012772,414462,888
標準的生産費  (B)1,192,666751,919497,365
差額 (C)=(A)−(B)99,34620,495△34,477
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9 31,029.3

                     注:枝肉市場価格等は消費税抜きで算定。


                    (単位:円/頭)
販 売 月肉 専 用 種 交  雑  種  乳  用  種 
平成31年4月確定値−円−円42,722.1円
(概算払)(−円)(−円)(38,722.1円)
精算払の額−円−円4,000.0円
令和元年5月確定値−円−円30,806.1円
(概算払)(−円)(−円)(26,806.1円)
精算払の額−円−円 4,000.0円

R1年5月 交付金単価

 交付金概算払いの単価は次のとおりです。


1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :         0  円 

3.乳用種  :    28,806.1円


なお交付金単価の確定値は、令和元年8月上旬に公表します。

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,312,481774,446461,718
標準的生産費  (B)1,221,341732,177495,947
差額 (C)=(A)−(B)91,14042,269△34,229
暫定交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  30,806.1
交付金単価 (概算払)(D)−4,00026,806.1

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

H31年4月 交付金単価

 平成31年4月に販売された交付対象牛に適用する畜産経営の安定に関する法律(昭和36年法律第183号)第3条第1項に規定する交付金について、肉用牛肥育経営安定交付金交付要綱(平成30年12月26日付け30農畜機第5251号)第4の6の(5)のオの規定及び同(5)のカの規定により準用する同(1)から(4)までの規定に基づき標準的販売価格及び標準的生産費並びに交付金単価を公表します。
 なお、当該交付対象牛に係る交付金の交付については、概算払を行います。標準的生産費及び交付金単価の確定値については、令和元年8月上旬に公表する予定です。



1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :         0  円 

3.乳用種  :    30,722.1円

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,386,516771,411453,780
標準的生産費  (B)1,193,163716,868501,249
差額 (C)=(A)−(B)193,35354,543△47,469
暫定交付金単価 (D)=|(C)|×0.9   42,722.1
交付金単価 (概算払)(D)−4,000 38,722.1

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

H31年3月 交付金単価

 平成31年1・2・3月に販売された交付対象牛に適用する畜産経営の安定に関する法律(昭和36年法律第183号)第3条第1項に規定する交付金について、肉用牛肥育経営安定交付金交付要綱(平成30年12月26日付け30農畜機第5251号)第4の6の(1)から(4)までの規定に基づき標準的販売価格及び標準的生産費並びに交付金単価(確定値)を公表します。
 なお、平成31年1・2月に販売された交付対象牛に適用する同要綱第4の8の精算払の額については、下記の確定値により算出された交付金の額と概算払の額との差額になります。



1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :         0  円 

3.乳用種  :    74,024.1円
               平成30年度牛マルキン交付金算定基礎【平成31年3月】

                    (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,337,783766,756452,663
標準的生産費  (B)1,248,513727,611513,084
差額 (C)=(A)−(B)89,27039,145△60,421
交付金単価 (D)=|(C)|×0.9  54,378.9

                     注:枝肉市場価格等は消費税抜きで算定。


                    (単位:円/頭)
販 売 月肉 専 用 種 交  雑  種  乳  用  種 
平成31年1月確定値−円−円54,378.9円
(概算払)(−円)(−円)(50,562.5円)
精算払の額−円−円3,816.4円
平成31年2月確定値−円−円64,769.4円
(概算払)(−円)(−円)(60,769.4円)
精算払の額−円−円 4,000.0円

H31年2月 交付金単価

平成31年2月に販売された交付対象牛に適用する畜産経営の安定に関する法律(昭和36年法律第183号)第3条第1項に規定する交付金について、肉用牛肥育経営安定交付金交付要綱(平成30年12月26日付け30農畜機第5251号)第4の6の(5)のオの規定及び同(5)のカの規定により準用する同(1)から(4)までの規定に基づき標準的販売価格及び標準的生産費並びに交付金単価を公表します。
なお、当該交付対象牛に係る交付金の交付については、概算払を行います。標準的生産費及び交付金単価の確定値については、平成31年5月上旬に公表する予定です。



1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :         0  円 

3.乳用種  :    60,769.4円

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,333,119771,800453,547
標準的生産費  (B)1,214,499714,468525,513
差額 (C)=(A)−(B)118,62057,332△71,966
暫定交付金単価 (D)=|(C)|×0.9   64,769.4
交付金単価 (概算払)(D)−4,000 60,769.4

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

H31年1月 交付金単価

平成31年1月に販売された交付対象牛に適用する畜産経営の安定に関する法律(昭和36年法律第183号)第3条第1項に規定する交付金について、肉用牛肥育経営安定交付金交付要綱(平成30年12月26日付け30農畜機第5251号)第4の6の(5)のオの規定及び同(5)のカの規定により準用する同(1)から(4)までの規定に基づき標準的販売価格及び標準的生産費並びに交付金単価を公表します。
なお、当該交付対象牛に係る交付金の交付については、概算払を行います。標準的生産費及び交付金単価の確定値については、平成31年5月上旬に公表する予定です。



1.肉専用種 :         0  円 

2.交雑種  :         0  円 

3.乳用種  :    50,562.5円

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,337,783766,756452,663
標準的生産費  (B)1,248,513727,611513,288
差額 (C)=(A)−(B)89,27039,145△60,625
暫定交付金単価 (D)=|(C)|×0.9   54,562.5
交付金単価 (概算払)(D)−4,000 50,562.5

※肉用牛1頭当たりの交付金単価(概算払)は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
  肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額から4,000円を控除した額。

H30年12月 交付金単価

平成30年12月に販売された交付対象牛に適用する畜産経営の安定に関する法律(昭和36年法律第183号)第3条第1項に規定する交付金について、肉用牛肥育経営安定交付金交付要綱(平成30年12月26日付け30農畜機第5251号)第4の6の(2)の規定により算出した標準的販売価格及び同(3)の規定により算出した標準的生産費を公表します。
今回の算出結果については、肉用牛肥育経営安定交付金が平成30年12月30日から開始されたことから平成30年12月30日又は31日に販売の実績が確認された下記の交付対象牛に適用されます。



1.肉専用種 :         0円 

2.交雑種  :         0円 

3.乳用種  :         0円

交付金算定基礎 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
標準的販売価格 (A)1,429,381795,133 
標準的生産費  (B)1,246,173734,384 
差額 (C)=(A)−(B)183,20860,749 
差額に100分の90を乗じて得た額  
  (D)=|(C)|×0.9  

※肉用牛1頭当たりの交付金単価は、肉用牛1頭当たりの標準的生産費と
肉用牛1頭当たりの標準的販売価格との差額に100分の90を乗じた額。







H30年12月 補てん金単価

平成30年10・11・12月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9肥育牛補てん金単価(確定値)については、次のとおりです。


1.肉専用種 :         0円 

2.交雑種  :         0円 

3.乳用種  :    39,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,345,651795,133461,652
平均生産費 (B)1,259,105734,384505,860
差額 (C)=(A)−(B)86,54660,749△44,208
補てん金単価 (D)=|(C)|×0.9  39,700

注1:補填金単価は100円未満切り捨て。
  2:平成26年度より、消費税抜きで算定。
 

平成30年10月・11月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機第5583号)附則10の精算払の額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。


肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成30年10月確定値-円25,200円33,700円
(概算払)(-円)(21,700円)(30,300円)
精算払の額-円3,500円3,400円
平成30年11月確定値-円-円33,400円
(概算払)(-円)(-円)(30,300円)
精算払の額-円-円 3,100円

H30年11月 補てん金単価

平成30年11月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9及び附則10の概算払の補填金単価については、次のとおりです。
なお、補填金単価の確定値については、平成31年2月上旬に公表する予定です。

1.肉専用種 :         0円 

2.交雑種  :         0円 

3.乳用種  :    30,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,340,645761,728467,572
平均生産費 (B)1,266,387750,110505,750
差額 (C)=(A)−(B)74,25811,618△38,178
補てん金単価 (D)=|(C)|×0.9   34,300
補てん金単価 (概算払)(D)−4,000 30,300

注1:補填金単価は100円未満切り捨て。
  2:平成26年度より、消費税抜きで算定。
  3:概算払は配合飼料価格安定制度の当該四半期の補填金がないと仮定して計算した額より4,000円/頭を控除した額としています。ただし、控除した額が1,000円/頭未満の場合は概算払を行いません。


      〜新マルキン事業の補填金単価は、
毎月ごとに算定されます。事務対応を円滑にお願いします。〜


個体登録
@ 導入した肥育素牛は、速やかに農場への転入報告を牛トレサに届ける。
A 6ヵ月から14ヵ月齢未満(14か月齢−1日)までに、新マルキン事業の個体登録書を証拠書類(導入牛・・・市場購入伝票等 自家産・・・子牛登記書等)添付の上、事務委託先等に提出する。

販売・異動の確認
B 契約肥育牛の販売の都度、農場からの転出報告を牛トレサに届ける。
C 新マルキン事業の販売確認申出書を証拠書類(販売伝票等)添付の上、事務委託先等に提出する。  
D 契約肥育牛が死亡・繁殖供用等した場合 肥育異動報告書を事務委託先等に提出する。


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H30年10月 補てん金単価

平成30年10月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9及び附則10の概算払の補填金単価については、次のとおりです。
なお、補填金単価の確定値については、平成31年2月上旬に公表する予定です。

1.肉専用種 :         0円 

2.交雑種  :    21,700円

3.乳用種  :    30,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,285,224 737,138 462,383
平均生産費 (B)1,276,324 765,694 500,523
差額 (C)=(A)−(B)   8,900△ 28,556△ 38,140
補てん金単価 (D)=|(C)|×0.9   25,700 34,300
補てん金単価 (概算払)(D)−4,000 
21,700 30,300

注1:補填金単価は100円未満切り捨て。
 2:平成26年度より、消費税抜きで算定。
 3:概算払は配合飼料価格安定制度の当該四半期の補填金がないと仮定して計算した額より4,000円/頭を控除した額としています。ただし、控除した額が1,000円/頭未満の場合は概算払を行いません。


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H30年9月 補てん金単価

平成30年7・8・9月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の肥育牛補てん金単価(確定値)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :    15,100円

2.交雑種  :    36,700円

3.乳用種  :    40,200円

肥育牛補てん金単価の算定結果 (単位:円/頭)
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,264,879716,860455,831
平均生産費 (B)1,281,697757,739500,572
差額 (C)=(A)−(B)△ 16,818△ 40,879△ 44,741
補てん金単価 (D)=|(C)|×0.9  15,10036,70040,200

注1:補填金単価は100円未満切り捨て。
 2:平成26年度より、消費税抜きで算定。


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平成30年7月・8月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機第5583号)附則10の精算払の額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。


肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成30年7月確定値6,900円71,000円25,800円
(概算払)(3,500円)(67,600円)(22,600円)
精算払の額3,400円3,400円3,200円
平成30年8月確定値39,300円50,800円25,400円
(概算払)(36,300円)(48,100円)(22,900円)
精算払の額3,000円2,700円 2,500円

H30年8月 補てん金単価

平成30年8月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9及び附則10の概算払の補てん金単価については、次のとおりです。
なお、補てん金単価の確定値については、平成30年11月上旬に公表する予定です。

1.肉専用種 :    36,300円

2.交雑種  :    48,100円

3.乳用種  :    22,900円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,245,265712,220462,208
平均生産費 (B)1,290,064770,213492,163
差額 (C)=(A)−(B)△44,799△57,993△29,955
暫定補填金単価(D)=|(C)|×0.9
40,30052,10026,900
補てん金単価(概算払)(D)-4,00036,30048,10022,900

H30年7月 補てん金単価

平成30年7月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9及び附則10の概算払の補てん金単価については、次のとおりです。
なお、補てん金単価の確定値については、平成30年11月上旬に公表する予定です。

1.肉専用種 :     3,500円

2.交雑種  :    67,600円

3.乳用種  :    22,600円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,274,333694,970454,431
平均生産費 (B)1,282,686774,625484,026
差額 (C)=(A)−(B)△8,353△79,655△29,595
暫定補填金単価(D)=|(C)|×0.9
7,50071,60026,600
補てん金単価(概算払)(D)-4,0003,50067,60022,600

H30年6月 補てん金単価

平成30年4・5・6月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の肥育牛補てん金単価(確定値)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :    28,300円

2.交雑種  :    75,000円

3.乳用種  :    21,900円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,235,923690,160456,025
平均生産費 (B)1,267,424773,500480,442
差額 (C)=(A)−(B)△31,501△83,340△24,417
補てん金単価  28,30075,00021,900

平成30年4月・5月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成30年4月確定値0円60,800円38,000円
(概算払)(0円)(56,800円)(34,200円)
精算払の額0円4,000円3,800円
平成30年5月確定値20,500円54,300円23,500円
(概算払)(16,700円)(50,300円)(19,700円)
精算払の額3,800円4,000円3,800円

H30年5月 補てん金単価

平成30年5月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9及び附則10の概算払の補てん金単価については、次のとおりです。
なお、補てん金単価の確定値については、平成30年8月上旬に公表する予定です。

1.肉専用種 :    16,700円

2.交雑種  :    50,300円

3.乳用種  :    19,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,240,608705,024452,221
平均生産費 (B)1,263,621765,380478,595
差額 (C)=(A)−(B)△23,013△60,356△26,374
暫定補填金単価(D)=|(C)|×0.9
20,70054,30023,700
補てん金単価(概算払)(D)-4,00016,70050,30019,700

H30年4月 補てん金単価

平成30年4月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9及び附則10の概算払の補てん金単価については、次のとおりです。
なお、補てん金単価の確定値については、平成30年8月上旬に公表する予定です。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    56,800円

3.乳用種  :    34,200円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,298,350687,985443,218
平均生産費 (B)1,260,081755,602485,738
差額 (C)=(A)−(B)38,269△67,617△42,520
暫定補填金単価(D)=|(C)|×0.9
-60,80038,200
補てん金単価(概算払)(D)-4,000-56,80034,200

H30年3月 補てん金単価

平成30年1・2・3月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の肥育牛補てん金単価(確定値)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    84,600円

3.乳用種  :    28,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,242,573654,976436,691
平均生産費 (B)1,218,863760,729472,333
差額 (C)=(A)−(B)23,710△105,753△35,642
補てん金単価  -84,60028,500

平成30年1月・2月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成30年1月確定値1,900円50,100円29,000円
(概算払)(0円)(46,100円)(25,000円)
精算払の額1,900円4,000円4,000円
平成30年2月確定値0円72,300円31,700円
(概算払)(0円)(68,300円)(27,700円)
精算払の額0円4,000円4,000円

H30年2月 補てん金単価

平成30年2月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9及び附則10の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。なお、補てん金単価の確定値については、平成30年5月上旬に公表する予定です

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    68,300円

3.乳用種  :    27,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,234,336657,552435,377
平均生産費 (B)1,216,280747,984475,022
差額 (C)=(A)−(B)18,056△90,432△39,645
暫定補填金単価(D)=|(C)|×0.8
72,30031,700
補てん金単価(概算払)(D)-4,00068,30027,700

H30年1月 補てん金単価

平成30年1月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    46,100円

3.乳用種  :    25,000円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,215,624683,176440,751
平均生産費 (B)1,218,116745,861477,018
差額 (C)=(A)−(B)△2,492△62,685△36,267
暫定補填金単価(D)=|(C)|×0.8
1,90050,10029,000
補てん金単価(概算払)(D)-4,000-46,10025,000

H29年12月 補てん金単価

平成29年12月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    30,000円

3.乳用種  :    21,200円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,338,037712,200438,443
平均生産費 (B)1,223,301749,729465,037
差額 (C)=(A)−(B)114,736△37,529△26,594
補てん金単価  -30,00021,200

平成29年10月・11月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成29年10月確定値0円72,700円35,300円
(概算払)(0円)(68,700円)(31,300円)
精算払の額0円4,000円4,000円
平成29年11月確定値0円60,000円23,500円
(概算払)(0円)(56,000円)(19,500円)
精算払の額0円4,000円4,000円

H29年11月 補てん金単価

平成29年11月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    56,000円

3.乳用種  :    19,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,278,570666,568440,975
平均生産費 (B)1,204,408741,668470,461
差額 (C)=(A)−(B)74,162△75,100△29,486
補てん金単価  -56,00019,500

H29年10月 補てん金単価

平成29年10月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    68,700円

3.乳用種  :    31,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,200,504649,890439,411
平均生産費 (B)1,189,075740,775483,600
差額 (C)=(A)−(B)11,429△90,885△44,189
補てん金単価  - 68,70031,300

H29年9月 補てん金単価

平成29年9月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    73,500円

3.乳用種  :    39,200円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,233,932652,615434,893
平均生産費 (B)1,170,326744,588483,959
差額 (C)=(A)−(B)63,606△91,973 △49,066
補てん金単価  - 73,500 39,200

平成29年7月・8月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成29年7月確定値0円64,400円39,900円
(概算払)(0円)(60,700円)(36,100円)
精算払の額0円3,700円3,800円
平成29年8月確定値0円81,000円45,900円
(概算払)(0円)(77,200円)(42,100円)
精算払の額0円3,800円3,800円

H29年8月 補てん金単価

平成29年8月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    77,200円

3.乳用種  :    42,100円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,179,531659,930437,196
平均生産費 (B)1,165,390761,469494,837
差額 (C)=(A)−(B)14,141△101,539 △57,641
補てん金単価  - 77,200 42,100

H29年7月 補てん金単価

平成29年7月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    60,700円

3.乳用種  :    36,100円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,238,010673,808439,505
平均生産費 (B)1,142,721754,693489,649
差額 (C)=(A)−(B)95,289△80,885 △50,144
補てん金単価  - 60,700 36,100

H29年6月 補てん金単価

平成29年6月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    56,600円

3.乳用種  :    39,400円
平成29年4月・5月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成29年4月確定値0円10,800円55,200円
(概算払)(0円)(7,200円)(51,700円)
精算払の額0円3,600円3,500円
平成29年5月確定値0円48,300円39,900円
(概算払)(0円)(44,800円)(36,500円)
精算払の額0円3,500円3,400円

H29年5月 補てん金単価

平成29年5月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    44,800円

3.乳用種  :    36,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,211,592682,524438,429
平均生産費 (B)1,118,953743,620489,066
差額 (C)=(A)−(B)92,639△61,096△50,637
補てん金単価(概算払)  - 44,800 36,500

H29年4月 補てん金単価

平成29年4月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :     7,200円

3.乳用種  :    51,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,284,147726,120436,253
平均生産費 (B)1,099,290740,127505,903
差額 (C)=(A)−(B)184,857△14,007△69,650
補てん金単価(概算払)  - 7,200 51,700

H29年3月 補てん金単価

平成29年3月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    39,000円

3.乳用種  :    70,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,218,652705,404431,082
平均生産費 (B)1,081,119754,234519,522
差額 (C)=(A)−(B)137,533△48,830△88,440
補てん金単価  -39,00070,700

平成29年1月・2月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成29年1月確定値0円0円72,100円
(概算払)(0円)(0円)(68,300円)
精算払の額0円0円3,800円
平成29年2月確定値0円30,700円75,200円
(概算払)(0円)(26,900円)(71,600円)
精算払の額0円3,800円3,600円

H29年2月 補てん金単価

平成29年2月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    26,900円

3.乳用種  :    71,600円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,229,696713,049436,013
平均生産費 (B)1,075,612751,780530,586
差額 (C)=(A)−(B)154,084△38,731△94,573
補てん金単価(概算払)  -26,90071,600

H29年1月 補てん金単価

平成29年1月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :    68,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,266,844759,703440,080
平均生産費 (B)1,080,186747,078530,461
差額 (C)=(A)−(B)186,65812,625△90,381
補てん金単価  --68,300

H28年12月 補てん金単価

平成28年12月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :    61,100円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,312,607763,231444,931
平均生産費 (B)1,073,802750,360521,413
差額 (C)=(A)−(B)238,80512,871△76,482
補てん金単価  --61,100

平成28年10月・11月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成28年10月確定値0円0円45,300円
(概算払)(0円)(0円)(41,300円)
精算払の額0円0円4,000円
平成28年11月確定値0円6,200円51,500円
(概算払)(0円)(2,200円)(47,500円)
精算払の額0円4,000円4,000円

H28年11月 補てん金単価

平成28年11月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :     2,200円

3.乳用種  :    47,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,291,894745,764448,033
平均生産費 (B)1,063,672753,554512,419
差額 (C)=(A)−(B)228,222△7,790△64,386
補てん金単価  -2,20047,500

H28年10月 補てん金単価

平成28年10月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :    41,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,276,834755,091448,583
平均生産費 (B)1,051,808743,738505,250
差額 (C)=(A)−(B)225,02611,353△56,667
補てん金単価  --41,300

H28年9月 補てん金単価

平成28年9月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :    47,000円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,246,367766,290452,597
平均生産費 (B)1,034,185725,369551,368
差額 (C)=(A)−(B)212,18240,921△58,771
補てん金単価  -- 47,000

平成28年7月・8月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成28年7月確定値0円0円17,800円
(概算払)(0円)(0円)(13,800円)
精算払の額0円4,000円4,000円
平成28年8月確定値0円0円26,800円
(概算払)(0円)(0円)(22,800円)
精算払の額0円0円4,000円

H28年8月 補てん金単価

平成28年8月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :    22,800円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,236,874754,506459,533
平均生産費 (B)1,046,477738,085493,061
差額 (C)=(A)−(B)190,39716,421△33,528
補てん金単価  -- 22,800

H28年7月 補てん金単価

平成28年7月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :    13,800円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,280,924757,999458,395
平均生産費 (B)1,047,007742,862480,753
差額 (C)=(A)−(B)232,91715,137△22,358
補てん金単価  -- 13,800

H28年6月 補てん金単価

平成28年6月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円 

2.交雑種  :        0円

3.乳用種  :        0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,258,334757,015466,423
平均生産費 (B)1,026,171738,043465,469
差額 (C)=(A)−(B)232,16318,972 954
補てん金単価  -- -

平成28年4月・5月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成28年4月確定値0円0円0円
(概算払)(0円)(0円)(0円)
精算払の額0円0円0円
平成28年5月確定値0円0円0円
(概算払)(0円)(0円)(0円)
精算払の額0円0円0円

H28年5月 補てん金単価

平成28年5月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円 

2.交雑種  :        0円

3.乳用種  :        0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,288,271779,155465,241
平均生産費 (B)1,008,619712,050453,455
差額 (C)=(A)−(B)279,65267,10511,786
補てん金単価  ---

H28年4月 補てん金単価

平成28年4月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円 

2.交雑種  :        0円

3.乳用種  :        0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,315,334776,695459,617
平均生産費 (B)1,002,468700,201453,494
差額 (C)=(A)−(B)312,86676,4946,123
補てん金単価  ---

H28年3月 補てん金単価

平成28年3月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円 

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :    17,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,243,953727,368445,053
平均生産費 (B)1,005,045697,202467,015
差額 (C)=(A)−(B)238,90830,166△21,962
補てん金単価  --17,500

平成28年1月・2月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成25年4月1日付け24農畜機構第5478号)附則9の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成28年1月確定値0円0円1,100円
(概算払)(0円)(0円)(0円)
精算払の額0円0円1,100円
平成28年2月確定値0円0円10,500円
(概算払)(0円)(0円)(6,500円)
精算払の額0円0円4,000円

H28年2月 補てん金単価

平成28年2月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円 

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :     6,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,232,069709,300450,283
平均生産費 (B)1,006,567699,701463,487
差額 (C)=(A)−(B)225,5029,599△13,204
補てん金単価  --6,500

H28年1月 補てん金単価

平成28年1月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円 

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :     1,100円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,236,438742,484455,245
平均生産費 (B)1,011,258698,715456,683
差額 (C)=(A)−(B)225,18043,769△1,438
補てん金単価  --1,100

H27年12月 補てん金単価

平成27年12月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円 

2.交雑種  :        0円

3.乳用種  :        0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,269,492765,811458,586
平均生産費 (B)1,018,909692,687450,800
差額 (C)=(A)−(B)250,58373,1247,786
補てん金単価  ---

平成27年10月・11月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成25年4月1日付け24農畜機構第5478号)附則9の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成27年10月確定値0円0円0円
(概算払)(0円)(0円)(0円)
精算払の額0円0円0円
平成27年11月確定値0円0円0円
(概算払)(0円)(0円)(0円)
精算払の額0円0円0円

H27年11月 補てん金単価

平成27年11月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円 

2.交雑種  :        0円

3.乳用種  :        0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,225,658758,224462,583
平均生産費 (B)1,011,102692,323443,871
差額 (C)=(A)−(B)214,55665,90118,712
補てん金単価  ---

H27年10月 補てん金単価

平成27年10月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円 

2.交雑種  :        0円

3.乳用種  :        0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,174,131750,390460,383
平均生産費 (B)1,013,125701,547438,302
差額 (C)=(A)−(B)161,00648,84322,081
補てん金単価  ---

H27年9月 補てん金単価

平成27年9月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円 

2.交雑種  :     2,300円

3.乳用種  :         0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,121,952731,496454,363
平均生産費 (B)1,012,553734,474451,458
差額 (C)=(A)−(B)109,399△2,9782,905
補てん金単価  -2,300-

平成27年7月・8月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成25年4月1日付け24農畜機構第5478号)附則9の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成27年7月確定値0円18,500円0円
(概算払)(0円)(14,500円)(0円)
精算払の額0円4,000円0円
平成27年8月確定値0円0円0円
(概算払)(0円)(0円)(0円)
精算払の額0円0円0円

H27年8月 補てん金単価

平成27年8月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円 

2.交雑種  :        0円 

3.乳用種  :        0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,099,868739,690452,463
平均生産費 (B)1,028,699739,843448,093
差額 (C)=(A)−(B)71,169△1534,370
補てん金単価  ---

H27年7月 補てん金単価

平成27年7月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :    14,500円

3.乳用種  :         0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,113,333731,604450,427
平均生産費 (B)1,012,895754,733451,088
差額 (C)=(A)−(B)100,438△23,129△ 661
補てん金単価  -14,500-

H27年6月 補てん金単価

平成27年6月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円 

2.交雑種  :    10,600円

3.乳用種  :    12,900円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,074,544722,775430,181
平均生産費 (B)988,540736,088446,402
差額 (C)=(A)−(B)86,004△13,313△ 16,221
補てん金単価  -10,60012,900

平成27年4月・5月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成25年4月1日付け24農畜機構第5478号)附則9の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成27年4月確定値0円0円28,800円
(概算払)(0円)(0円)(24,800円)
精算払の額0円0円4,000円
平成27年5月確定値0円0円24,700円
(概算払)(0円)(0円)(20,700円)
精算払の額0円0円4,000円

H27年5月 補てん金単価

平成27年5月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :    20,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,083,564747,009423,189
平均生産費 (B)977,182706,784454,073
差額 (C)=(A)−(B)106,38240,225△ 30,884
補てん金単価  --20,700

H27年4月 補てん金単価

平成27年4月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :    24,800円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,090,396772,376414,594
平均生産費 (B)971,845693,878450,600
差額 (C)=(A)−(B)118,55128,498△ 36,006
補てん金単価  --24,800

H27年3月 補てん金単価

平成27年3月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :    57,100円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉 専 用 種  交 雑 種  乳 用 種 
平均粗収益 (A)1,041,555688,486380,086
平均生産費 (B)951,589686,085451,502
差額 (C)=(A)−(B)89,9662,401△ 71,416
補てん金単価  --57,100

平成27年1月・2月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成25年4月1日付け24農畜機構第5478号)附則9の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成27年1月確定値0円25,700円61,900円
(概算払)(0円)(21,900円)(58,100円)
精算払の額0円3,800円3,800円
平成27年2月確定値0円3,200円63,600円
(概算払)(0円)(0円)(59,900円)
精算払の額0円3,200円3,700円

H27年2月 補てん金単価

平成27年2月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :         0円

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :    59,900円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,056,537670,944368,459
平均生産費 (B)936,093675,284448,441
差額 (C)=(A)−(B)120,444△4,340△ 79,982
補てん金単価  --59,900

H27年1月 補てん金単価

平成27年1月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     21,900円

3.乳用種  :     58,100円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,051,470637,964367,547
平均生産費 (B)938,797670,352445,210
差額 (C)=(A)−(B)112,673△32,388△ 77,663
補てん金単価  021,90058,100

H26年12月 補てん金単価

平成26年12月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     29,600円

3.乳用種  :     54,800円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,020,913621,474365,382
平均生産費 (B)942,607658,556433,926
差額 (C)=(A)−(B)78,306△ 37,082△ 68,544
補てん金単価  029,60054,800

H26年11月 補てん金単価

平成26年11月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     22,200円

3.乳用種  :     48,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,020,425625,213363,029
平均生産費 (B)931,638653,016423,701
差額 (C)=(A)−(B)88,787△ 27,803△ 60,672
補てん金単価  -22,20048,500

H26年10月 補てん金単価

平成26年10月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     33,400円

3.乳用種  :     64,200円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)995,049603,407350,438
平均生産費 (B)924,631645,193430,743
差額 (C)=(A)−(B)70,418△ 41,786△ 80,305
補てん金単価  -33,40064,200

H26年9月 補てん金単価

平成26年9月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     62,000円

3.乳用種  :     65,400円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)939,495560,206347,107
平均生産費 (B)921,399637,720428,959
差額 (C)=(A)−(B)18,096△ 77,514△ 81,852
補てん金単価  -62,00065,400

H26年8月 補てん金単価

平成26年8月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :     24,200円

2.交雑種  :     67,200円

3.乳用種  :     58,800円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)886,785547,933347,642
平均生産費 (B)917,119631,976421,227
差額 (C)=(A)−(B)△ 30,334△ 84,043△ 73,585
補てん金単価  24,20067,20058,800

H26年7月 補てん金単価

平成26年7月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。


1.肉専用種 :      5,900円

2.交雑種  :     72,500円

3.乳用種  :     54,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)893,889536,599350,793
平均生産費 (B)901,265627,267418,783
差額 (C)=(A)−(B)△ 7,376△ 90,668△ 67,990
補てん金単価5,90072,50054,300

H26年6月 補てん金単価

平成26年6月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の補てん金単価については、下記のとおりです。

1.肉専用種 :      2,900円

2.交雑種  :     63,500円

3.乳用種  :     48,900円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)874,532538,408352,541
平均生産費 (B)878,227617,793413,782
差額 (C)=(A)−(B)△ 3,695△ 79,385△ 61,241
補てん金単価2,90063,50048,900

H26年5月 補てん金単価

平成26年5月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     39,400円

3.乳用種  :     45,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)890,895551,634350,951
平均生産費 (B)874,394600,970408,169
差額 (C)=(A)−(B)16,501△ 49,336△ 57,218
補てん金単価39,40045,700

H26年4月 補てん金単価

平成26年4月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     36,700円

3.乳用種  :     44,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)903,422548,088342,950
平均生産費 (B)874,447594,054398,368
差額 (C)=(A)−(B)28,975△ 45,966△ 55,418
補てん金単価36,70044,300

H26年3月 補てん金単価

平成26年3月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     60,000円

3.乳用種  :     61,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)923,438555,817349,209
平均生産費 (B)904,216630,936425,952
差額 (C)=(A)−(B)19,222△ 75,119△ 76,743
補てん金単価60,00061,300

H26年2月 補てん金単価

平成26年2月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     47,400円

3.乳用種  :     51,900円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)950,058572,107351,739
平均生産費 (B)895,470631,423416,707
差額 (C)=(A)−(B)54,588△ 59,316△ 64,968
補てん金単価47,40051,900

H26年1月 補てん金単価

平成26年1月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     40,700円

3.乳用種  :     42,600円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)921,178575,011355,147
平均生産費 (B)904,289625,968408,473
差額 (C)=(A)−(B)16,889△ 50,957△ 53,326
補てん金単価40,70042,600

H25年12月 補てん金単価

平成25年12月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :      6,900円

3.乳用種  :     45,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,009,590621,667352,972
平均生産費 (B)918,108630,395409,663
差額 (C)=(A)−(B)91,482△ 8,728△ 56,691
補てん金単価6,90045,300

H25年11月 補てん金単価

平成25年11月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     14,200円

3.乳用種  :     41,400円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,020,236622,247356,002
平均生産費 (B)919,816639,997407,787
差額 (C)=(A)−(B)100,420△ 17,750△ 51,785
補てん金単価14,20041,400

H25年10月 補てん金単価

平成25年10月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     40,000円

3.乳用種  :     41,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)971,878597,077352,615
平均生産費 (B)920,160647,190404,854
差額 (C)=(A)−(B)51,718△ 50,113△ 52,239
補てん金単価40,00041,700

H25年9月 補てん金単価

平成25年9月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     53,500円

3.乳用種  :     45,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)944,110577,891342,973
平均生産費 (B)911,516644,868399,919
差額 (C)=(A)−(B)32,594△ 66,977△ 56,946
補てん金単価53,50045,500

H25年8月 補てん金単価

平成25年8月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     62,800円

3.乳用種  :     48,600円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)924,058572,257340,001
平均生産費 (B)904,682650,835400,860
差額 (C)=(A)−(B)19,376△ 78,578△ 60,859
補てん金単価62,80048,600

H25年7月 補てん金単価

平成25年7月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     65,400円

3.乳用種  :     43,200円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)929,730560,881341,769
平均生産費 (B)882,754642,688395,784
差額 (C)=(A)−(B)46,976△ 81,807△ 54,015
補てん金単価65,40043,200

H25年6月 補てん金単価

平成25年6月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     35,200円

3.乳用種  :     45,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)936,061565,377331,887
平均生産費 (B)842,298609,390389,041
差額 (C)=(A)−(B)93,763△ 44,013△ 57,154
補てん金単価35,20045,700

H25年5月 補てん金単価

平成25年5月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     33,900円

3.乳用種  :     56,000円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)931,258574,411323,106
平均生産費 (B)853,728611,868393,120
差額 (C)=(A)−(B)77,530△ 42,457△ 70,014
補てん金単価33,90056,000

H25年4月 補てん金単価

平成25年4月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :     38,700円

3.乳用種  :     63,900円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)911,956559,147314,415
平均生産費 (B)831,967607,562394,333
差額 (C)=(A)−(B)79,989△ 48,415△ 79,918
補てん金単価38,70063,900


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