肉用牛肥育経営安定特別対策事業(牛マルキン事業)

<第3業務年間 平成28年4月〜平成31年3月>

・牛マルキン事業は第3業務対象年間(3ヵ年)の2年目です。

・積立金単価の一部が変更となりました。

・本県の補てん金単価の算定基礎計算は独立行政法人農畜産業振興機構で算定する全国方式としています。

・設定計算は当分の間、毎月単位となりますので、円滑な事務処理にご協力をお願いします。

繁殖雌牛や種雄牛は対象となりませんのでご注意ください。詳しくはこちら

これまでの基金造成 補てん金交付状況


T.第2業務対象年間(H25.4-H28.3) 基金管理表

1 肉専用種(PDF)2 交 雑 種(PDF)3 乳用種(PDF)

U.個体登録頭数の月別推移と年次比較(PDF)

V.第1業務対象年間 (H22.4-H25.3) 基金管理表

1 肉専用種(PDF)3 交 雑 種(PDF)3 乳 用 種(PDF)

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H29年11月 補てん金単価

平成29年11月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :             0円 

2.交雑種  :      56,000円

3.乳用種   :     19,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,278,570666,568440,975
平均生産費  (B)1,204,408741,668470,461
差額 (C)=(A)−(B)74,162△75,100△29,486
補てん金単価  -56,00019,500

H29年10月 補てん金単価

平成29年10月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :       0円

2.交雑種  :  68,700円

3.乳用種  :  31,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,200,504649,890439,411
平均生産費  (B)1,189,075740,775483,600
差額 (C)=(A)−(B)11,429△90,885△44,189
補てん金単価  - 68,70031,300

H29年9月 補てん金単価

平成29年9月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円 

2.交雑種  :   73,500円

3.乳用種  :   39,200円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,233,932652,615434,893
平均生産費  (B)1,170,326744,588483,959
差額 (C)=(A)−(B)63,606△91,973 △49,066
補てん金単価  - 73,500 39,200

平成29年7月・8月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成29年7月確定値0円64,400円39,900円
(概算払)(0円)(60,700円)(36,100円)
精算払の額0円3,700円3,800円
平成29年8月確定値0円81,000円45,900円
(概算払)(0円)(77,200円)(42,100円)
精算払の額0円3,800円3,800円

H29年8月 補てん金単価

平成29年8月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円 

2.交雑種  :   77,200円

3.乳用種  :   42,100円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,179,531659,930437,196
平均生産費  (B)1,165,390761,469494,837
差額 (C)=(A)−(B)14,141△101,539 △57,641
補てん金単価  - 77,200 42,100

H29年7月 補てん金単価

平成29年7月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円 

2.交雑種  :   60,700円

3.乳用種  :   36,100円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,238,010673,808439,505
平均生産費  (B)1,142,721754,693489,649
差額 (C)=(A)−(B)95,289△80,885 △50,144
補てん金単価  - 60,700 36,100

H29年6月 補てん金単価

平成29年6月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円 

2.交雑種  :   56,600円

3.乳用種  :   39,400円
平成29年4月・5月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成29年4月確定値0円10,800円55,200円
(概算払)(0円)(7,200円)(51,700円)
精算払の額0円3,600円3,500円
平成29年5月確定値0円48,300円39,900円
(概算払)(0円)(44,800円)(36,500円)
精算払の額0円3,500円3,400円

H29年5月 補てん金単価

平成29年5月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :          0円

2.交雑種  :    44,800円

3.乳用種  :     36,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,211,592682,524438,429
平均生産費  (B)1,118,953743,620489,066
差額 (C)=(A)−(B)92,639△61,096△50,637
補てん金単価(概算払)  - 44,800 36,500

H29年4月 補てん金単価

平成29年4月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :           0円 

2.交雑種  :      7,200円

3.乳用種  :      51,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,284,147726,120436,253
平均生産費  (B)1,099,290740,127505,903
差額 (C)=(A)−(B)184,857△14,007△69,650
補てん金単価(概算払)  - 7,200 51,700

H29年3月 補てん金単価

平成29年3月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :       0円 

2.交雑種  :   39,000円

3.乳用種  :   70,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,218,652705,404431,082
平均生産費  (B)1,081,119754,234519,522
差額 (C)=(A)−(B)137,533△48,830△88,440
補てん金単価  -39,00070,700

平成29年1月・2月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成29年1月確定値0円0円72,100円
(概算払)(0円)(0円)(68,300円)
精算払の額0円0円3,800円
平成29年2月確定値0円30,700円75,200円
(概算払)(0円)(26,900円)(71,600円)
精算払の額0円3,800円3,600円

H29年2月 補てん金単価

平成29年2月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円

2.交雑種  :  26,900円

3.乳用種  :   71,600円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,229,696713,049436,013
平均生産費  (B)1,075,612751,780530,586
差額 (C)=(A)−(B)154,084△38,731△94,573
補てん金単価(概算払)  -26,90071,600

H29年1月 補てん金単価

平成29年1月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円

2.交雑種  :        0円

3.乳用種  :   68,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,266,844759,703440,080
平均生産費  (B)1,080,186747,078530,461
差額 (C)=(A)−(B)186,65812,625△90,381
補てん金単価  --68,300

H28年12月 補てん金単価

平成28年12月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  : 61,100円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,312,607763,231444,931
平均生産費  (B)1,073,802750,360521,413
差額 (C)=(A)−(B)238,80512,871△76,482
補てん金単価  --61,100

平成28年10月・11月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成28年10月確定値0円0円45,300円
(概算払)(0円)(0円)(41,300円)
精算払の額0円0円4,000円
平成28年11月確定値0円6,200円51,500円
(概算払)(0円)(2,200円)(47,500円)
精算払の額0円4,000円4,000円

H28年11月 補てん金単価

平成28年11月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :            0円 

2.交雑種  :      2,200円

3.乳用種   :       47,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,291,894745,764448,033
平均生産費  (B)1,063,672753,554512,419
差額 (C)=(A)−(B)228,222△7,790△64,386
補てん金単価  -2,20047,500

H28年10月 補てん金単価

平成28年10月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :       0円

2.交雑種  :        0円

3.乳用種  :  41,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,276,834755,091448,583
平均生産費  (B)1,051,808743,738505,250
差額 (C)=(A)−(B)225,02611,353△56,667
補てん金単価  --41,300

H28年9月 補てん金単価

平成28年9月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円

2.交雑種  :       0円

3.乳用種  :  47,000円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,246,367766,290452,597
平均生産費  (B)1,034,185725,369551,368
差額 (C)=(A)−(B)212,18240,921△58,771
補てん金単価  -- 47,000

平成28年7月・8月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成28年7月確定値0円0円17,800円
(概算払)(0円)(0円)(13,800円)
精算払の額0円4,000円4,000円
平成28年8月確定値0円0円26,800円
(概算払)(0円)(0円)(22,800円)
精算払の額0円0円4,000円

H28年8月 補てん金単価

平成28年8月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :       0円 

2.交雑種  :     0円

3.乳用種  :   22,800円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,236,874754,506459,533
平均生産費  (B)1,046,477738,085493,061
差額 (C)=(A)−(B)190,39716,421△33,528
補てん金単価  -- 22,800

H28年7月 補てん金単価

平成28年7月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :       0円 

2.交雑種  :       0円

3.乳用種  :   13,800円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,280,924757,999458,395
平均生産費  (B)1,047,007742,862480,753
差額 (C)=(A)−(B)232,91715,137△22,358
補てん金単価  -- 13,800

H28年6月 補てん金単価

平成28年6月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  :      0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,258,334757,015466,423
平均生産費  (B)1,026,171738,043465,469
差額 (C)=(A)−(B)232,16318,972 954
補てん金単価  -- -

平成28年4月・5月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成28年3月25日付け27農畜機構第5583号)附則10の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成28年4月確定値0円0円0円
(概算払)(0円)(0円)(0円)
精算払の額0円0円0円
平成28年5月確定値0円0円0円
(概算払)(0円)(0円)(0円)
精算払の額0円0円0円

H28年5月 補てん金単価

平成28年5月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :       0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  :       0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,288,271779,155465,241
平均生産費  (B)1,008,619712,050453,455
差額 (C)=(A)−(B)279,65267,10511,786
補てん金単価  ---

H28年4月 補てん金単価

平成28年4月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :       0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  :     0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,315,334776,695459,617
平均生産費  (B)1,002,468700,201453,494
差額 (C)=(A)−(B)312,86676,4946,123
補てん金単価  ---

H28年3月 補てん金単価

平成28年3月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :        0円 

2.交雑種  :         0円

3.乳用種  :   1 7,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,243,953727,368445,053
平均生産費  (B)1,005,045697,202467,015
差額 (C)=(A)−(B)238,90830,166△21,962
補てん金単価  --17,500

平成28年1月・2月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成25年4月1日付け24農畜機構第5478号)附則9の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成28年1月確定値0円0円1,100円
(概算払)(0円)(0円)(0円)
精算払の額0円0円1,100円
平成28年2月確定値0円0円10,500円
(概算払)(0円)(0円)(6,500円)
精算払の額0円0円4,000円

H28年2月 補てん金単価

平成28年2月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価(概算払)については、次のとおりです。

1.肉専用種 :       0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  :   6,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,232,069709,300450,283
平均生産費  (B)1,006,567699,701463,487
差額 (C)=(A)−(B)225,5029,599△13,204
補てん金単価  --6,500

H28年1月 補てん金単価

平成28年1月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :       0円 

2.交雑種  :       0円

3.乳用種  :   1,100円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,236,438742,484455,245
平均生産費  (B)1,011,258698,715456,683
差額 (C)=(A)−(B)225,18043,769△1,438
補てん金単価  --1,100

H27年12月 補てん金単価

平成27年12月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  :        0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,269,492765,811458,586
平均生産費  (B)1,018,909692,687450,800
差額 (C)=(A)−(B)250,58373,1247,786
補てん金単価  ---

平成27年10月・11月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成25年4月1日付け24農畜機構第5478号)附則9の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成27年10月確定値0円0円0円
(概算払)(0円)(0円)(0円)
精算払の額0円0円0円
平成27年11月確定値0円0円0円
(概算払)(0円)(0円)(0円)
精算払の額0円0円0円

H27年11月 補てん金単価

平成27年11月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  :        0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,225,658758,224462,583
平均生産費  (B)1,011,102692,323443,871
差額 (C)=(A)−(B)214,55665,90118,712
補てん金単価  ---

H27年10月 補てん金単価

平成27年10月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  :        0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,174,131750,390460,383
平均生産費  (B)1,013,125701,547438,302
差額 (C)=(A)−(B)161,00648,84322,081
補てん金単価  ---

H27年9月 補てん金単価

平成27年9月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円 

2.交雑種  :   2,300円

3.乳用種  :       0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,121,952731,496454,363
平均生産費  (B)1,012,553734,474451,458
差額 (C)=(A)−(B)109,399△2,9782,905
補てん金単価  -2,300-

平成27年7月・8月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成25年4月1日付け24農畜機構第5478号)附則9の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成27年7月確定値0円18,500円0円
(概算払)(0円)(14,500円)(0円)
精算払の額0円4,000円0円
平成27年8月確定値0円0円0円
(概算払)(0円)(0円)(0円)
精算払の額0円0円0円

H27年8月 補てん金単価

平成27年8月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  :       0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,099,868739,690452,463
平均生産費  (B)1,028,699739,843448,093
差額 (C)=(A)−(B)71,169△1534,370
補てん金単価  ---

H27年7月 補てん金単価

平成27年7月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円

2.交雑種  : 14,500円

3.乳用種  :      0円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,113,333731,604450,427
平均生産費  (B)1,012,895754,733451,088
差額 (C)=(A)−(B)100,438△23,129△ 661
補てん金単価  -14,500-

H27年6月 補てん金単価

平成27年6月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円 

2.交雑種  :  10,600円

3.乳用種  :  12,900円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,074,544722,775430,181
平均生産費  (B)988,540736,088446,402
差額 (C)=(A)−(B)86,004△13,313△ 16,221
補てん金単価  -10,60012,900

平成27年4月・5月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成25年4月1日付け24農畜機構第5478号)附則9の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成27年4月確定値0円0円28,800円
(概算払)(0円)(0円)(24,800円)
精算払の額0円0円4,000円
平成27年5月確定値0円0円24,700円
(概算払)(0円)(0円)(20,700円)
精算払の額0円0円4,000円

H27年5月 補てん金単価

平成27年5月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  :  20,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,083,564747,009423,189
平均生産費  (B)977,182706,784454,073
差額 (C)=(A)−(B)106,38240,225△ 30,884
補てん金単価  --20,700

H27年4月 補てん金単価

平成27年4月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  :  24,800円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,090,396772,376414,594
平均生産費  (B)971,845693,878450,600
差額 (C)=(A)−(B)118,55128,498△ 36,006
補てん金単価  --24,800

H27年3月 補てん金単価

平成27年3月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  :  57,100円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,041,555688,486380,086
平均生産費  (B)951,589686,085451,502
差額 (C)=(A)−(B)89,9662,401△ 71,416
補てん金単価  --57,100

平成27年1月・2月に販売された交付対象牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱(平成25年4月1日付け24農畜機構第5478号)附則9の精算払い額については、下記の確定値と概算払の補てん金単価の差額となります。

肥育牛補てん金単価の算定結果
販売月肉専用種交雑種乳用種
平成27年1月確定値0円25,700円61,900円
(概算払)(0円)(21,900円)(58,100円)
精算払の額0円3,800円3,800円
平成27年2月確定値0円3,200円63,600円
(概算払)(0円)(0円)(59,900円)
精算払の額0円3,200円3,700円

H27年2月 補てん金単価

平成27年2月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円 

2.交雑種  :      0円

3.乳用種  :  59,900円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,056,537670,944368,459
平均生産費  (B)936,093675,284448,441
差額 (C)=(A)−(B)120,444△4,340△ 79,982
補てん金単価  --59,900

H27年1月 補てん金単価

平成27年1月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円

2.交雑種  : 21,900円

3.乳用種  : 58,100円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,051,470637,964367,547
平均生産費  (B)938,797670,352445,210
差額 (C)=(A)−(B)112,673△32,388△ 77,663
補てん金単価  021,90058,100

H26年12月 補てん金単価

平成26年12月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円

2.交雑種  : 29,600円

3.乳用種  : 54,800円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,020,913621,474365,382
平均生産費  (B)942,607658,556433,926
差額 (C)=(A)−(B)78,306△ 37,082△ 68,544
補てん金単価  029,60054,800

H26年11月 補てん金単価

平成26年11月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円

2.交雑種  : 22,200円

3.乳用種  : 48,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)1,020,425625,213363,029
平均生産費  (B)931,638653,016423,701
差額 (C)=(A)−(B)88,787△ 27,803△ 60,672
補てん金単価  -22,20048,500

H26年10月 補てん金単価

平成26年10月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円

2.交雑種  : 33,400円

3.乳用種  : 64,200円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)995,049603,407350,438
平均生産費  (B)924,631645,193430,743
差額 (C)=(A)−(B)70,418△ 41,786△ 80,305
補てん金単価  -33,40064,200

H26年9月 補てん金単価

平成26年9月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 :      0円

2.交雑種  : 62,000円

3.乳用種  : 65,400円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)939,495560,206347,107
平均生産費  (B)921,399637,720428,959
差額 (C)=(A)−(B)18,096△ 77,514△ 81,852
補てん金単価  -62,00065,400

H26年8月 補てん金単価

平成26年8月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種 : 24,200円

2.交雑種  : 67,200円

3.乳用種  : 58,800円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)886,785547,933347,642
平均生産費  (B)917,119631,976421,227
差額 (C)=(A)−(B)△ 30,334△ 84,043△ 73,585
補てん金単価  24,20067,20058,800

H26年7月 補てん金単価

平成26年7月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6のの補てん金単価については、次のとおりです。


1.肉専用種 :  5,900円

2.交雑種  : 72,500円

3.乳用種  : 54,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)893,889536,599350,793
平均生産費  (B)901,265627,267418,783
差額 (C)=(A)−(B)△ 7,376△ 90,668△ 67,990
補てん金単価5,90072,50054,300

H26年6月 補てん金単価

平成26年6月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の補てん金単価については、下記のとおりです。

1.肉専用種 :  2,900円

2.交雑種  : 63,500円

3.乳用種  : 48,900円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)874,532538,408352,541
平均生産費  (B)878,227617,793413,782
差額 (C)=(A)−(B)△ 3,695△ 79,385△ 61,241
補てん金単価2,90063,50048,900

H26年5月 補てん金単価

平成26年5月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種:      0円

2.交雑種  : 39,400円

3.乳用種  : 45,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)890,895551,634350,951
平均生産費  (B)874,394600,970408,169
差額 (C)=(A)−(B)16,501△ 49,336△ 57,218
補てん金単価39,40045,700

H26年4月 補てん金単価

平成26年4月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。

1.肉専用種:      0円

2.交雑種  : 36,700円

3.乳用種  : 44,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益 (A)903,422548,088342,950
平均生産費  (B)874,447594,054398,368
差額 (C)=(A)−(B)28,975△ 45,966△ 55,418
補てん金単価36,70044,300

H26年3月 補てん金単価

平成26年3月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。
1.肉専用種:      0円

2.交雑種  : 60,000円

3.乳用種  : 61,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益(A)923,438555,817349,209
平均生産費(B)904,216630,936425,952
差額(C)=(A)−(B)19,222△ 75,119△ 76,743
補てん金単価60,00061,300








H26年2月 補てん金単価

平成26年2月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。
1.肉専用種:      0円

2.交雑種  : 47,400円

3.乳用種  : 51,900円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分 肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益(A)950,058572,107351,739
平均生産費(B)895,470631,423416,707
差額(C)=(A)−(B)54,588△ 59,316△ 64,968
補てん金単価47,40051,900

H26年1月 補てん金単価

平成26年1月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。
1.肉専用種:      0円

2.交雑種  : 40,700円

3.乳用種  : 42,600円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益(A)921,178575,011355,147
平均生産費(B)904,289625,968408,473
差額(C)=(A)−(B)16,889△ 50,957△53,326
補てん金単価40,70042,600








H25年12月 補てん金単価

平成25年12月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。
1.肉専用種:      0円

2.交雑種  :  6,900円

3.乳用種  : 45,300円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益(A)1,009,590621,667352,972
平均生産費(B)918,108630,395409,663
差額(C)=(A)−(B)91,482△8,728△56,691
補てん金単価6,90045,300








H25年11月 補てん金単価

平成25年11月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。
1.肉専用種 :      0円

2.交 雑 種 : 14,200円

3.乳 用 種 : 41,400円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益(A)1,020,236622,247356,002
平均生産費(B)919,816639,997407,787
差額(C)=(A)−(B)100,420△17,750△51,785
補てん金単価14,20041,400








H25年10月 補てん金単価

平成25年10月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。
1.肉専用種 :      0円

2.交 雑 種 : 40,000円

3.乳 用 種 : 41,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益(A)971,878597,077352,615
平均生産費(B)920,160647,190404,854
差額(C)=(A)−(B)51,718△ 50,113△52,239
補てん金単価40,00041,700








H25年9月 補てん金単価

平成25年9月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。
1.肉専用種 :      0円

2.交 雑 種 : 53,500円

3.乳 用 種 : 45,500円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益(A)944,110577,891342,973
平均生産費(B)911,516644,868399,919
差額(C)=(A)−(B)32,594△ 66,977△ 56,946
補てん金単価53,50045,500








H25年8月 補てん金単価

平成25年8月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。
1.肉専用種 :      0円

2.交 雑 種 : 62,800円

3.乳 用 種 : 48,600円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益(A)924,058572,257340,001
平均生産費(B)904,682650,835400,860
差額(C)=(A)−(B)19,376△ 78,578△ 60,859
補てん金単価62,80048,600








H25年7月 補てん金単価

平成25年7月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。
1.肉専用種 :      0円

2.交 雑 種 : 65,400円

3.乳 用 種 : 43,200円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益(A)929,730560,881341,769
平均生産費(B)882,754 642,688395,784
差額(C)=(A)−(B)46,976△81,807△54,015
補てん金単価65,40043,200








H25年6月 補てん金単価

平成25年6月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。
1.肉専用種 :      0円

2.交 雑 種 : 35,200円

3.乳 用 種 : 45,700円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益(A)936,061565,377331,887
平均生産費(B)842,298 609,390389,041
差額(C)=(A)−(B)93,763△44,013△57,154
補てん金単価35,20045,700








H25年5月 補てん金単価

平成25年5月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。
1.肉専用種 :      0円

2.交 雑 種 : 33,900円

3.乳 用 種 : 56,000円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益(A)931,258574,411323,106
平均生産費(B)853,728 611,868393,120
差額(C)=(A)−(B)77,530△42,457△70,014
補てん金単価33,90056,000








H25年4月 補てん金単価

平成25年4月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱
第6の9の(3)の肥育牛補てん金単価については、次のとおりです。
1.肉専用種 :      0円

2.交 雑 種 : 38,700円

3.乳 用 種 : 63,900円

肥育牛補てん金単価の算定結果
区分肉専用種交雑種乳用種
平均粗収益(A)911,956559,147314,415
平均生産費(B)831,967 607,562394,333
差額(C)=(A)−(B)79,989△48,415△79,918
補てん金単価38,70063,900









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